ノーベル文学賞を期待される村上春樹が作家になったのはヤクルト戦を観戦中

何年も前からノーベル文学賞をとるのでは?と噂されている
村上春樹さん(66歳)
(ノ゚∀゚)ノ.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆.。.:*・゚☆


代表作「ノルウェイの森」「1Q84」など
主要作品が約50の言語に翻訳されている

さて、なぜかここで
白熱ライブ「ビビット」

芥川賞作家の又吉さん
ノーベル文化賞についてインタビューしました。


又吉さん
「村上春樹さんがノーベル賞をとって、
みんながまた本屋に行って

いろんな本をねぇ
買っていただけるかもしれないですから
そうなったら、面白いかもしれないですね」

いずれは又吉さんもその辺りを目指していきたいですか?
という質問に対して

「いやいや、ないでしょう、
ノーベル賞ですよね
それは考えたことないですね((+_+))」

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村上春樹さんのエッセー
「職業としての小説家」より

1978年 神宮球場でヤクルト戦を観戦中
一回裏のヤクルトの攻撃の時に
僕にも小説が書けるかもしれないと
ふと思った

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ジャズ喫茶を経営されていて、
ヤクルトの試合観戦中にふと思ったことをきっかけに
作家に転身

大のヤクルトファンと知られている村上さん
ヤクルト優勝とも、かかわりがあるのです。

yjimage (7)

1978年 ヤクルト日本一
処女作「風の歌を聴け」を書きあげる
ミリオンセラーとなる

2001年 ヤクルト日本一
「海辺のカフカ」を書きあげる

2015年 ヤクルトリーグ優勝なので
ノーベル賞受賞となるのでは?とされている
まだ日本一になってませんが
ノーベル賞を受賞したらヤクルトが日本一になるのでは?と
注目されています。






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