ひるたつ★脳のサビつき防止で認知症を予防!えごま油の正しい食べ方★バイキング

最近よく聞く「えごま油」
国産は予約販売で完売状態だとか
体にいいそうですが、食べ方を間違うと毒に!!
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今回のひるたつは油を研究して30年
油研究の権威
油ドクターの井上浩義教授
えごま油の正しい食べ方をお教えいただきます。

①認知症は実は18歳から進行が始まっている

人間の脳は18歳で出来上がり、その後は減り続ける。
脳の老化とは酸化(サビつき)
その脳のサビつきを予防できるのが「えごま油」
脳の成分の60%は油でできているので
常に新しいいい油を採ることが神経細胞を成長させ、
刺激を与え、死滅を防ぐ。

②えごま油を食べると効果的な時間帯は朝!

朝は急に体の参加(サビ)が進み、夜になると落ち着く。
ということは、朝は酸素をたくさん吸い、紫外線が当たる
そうゆうものに対して、「えごま油」が効いてくる
夜活動する人は、夜に採った方がいい場合もあります。
初期の認知症に関しては「えごま油」で
ある程度もどってくるということがわかっている
重篤な患者さんに対しては現在研究中。

③一緒に食べると効く食材は卵

調理法としては、たまごかけごはんが最強!
た



④間違えると逆効果!正しい調理法

「えごま油」は過熱に弱く、
100度以上でで加熱すると過酸化脂質が出、毒になる。

炒め物でも最後にかけた方がいい。
卵がだめな人は納豆にかけて食べるといい。

最後までお読みいただきましてありがとうございました。
えごま油で初期の認知症なら良くなるという報告があるということには
びっくりしました。
毎日、小さじ1ぐらいを食べるといいでそうですよ(*^^)v

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