くわばたりえ、息子(次男)の弱視をブログで告白!なぜ?坂上忍は?バイキングで生激白2016/12/01

2016/12/01のバイキング
くわばたりえさんがご自身のブログ
次男の弱視を公表したことで
賛否両論が起きていることについて
生激白しました。

くわばたりえさんのブログ
http://ameblo.jp/kuwabata0324/

眼科医の勝田先生に解説をお願いしました。
弱視とは・・・
目にとりたてた病気がないのに
メガネをかけてもコンタクトレンズをつけても
良好な視力が得られない
あくまでも、メガネ、コンタクトレンズを
しっかり矯正した上での視力ということですので
例えば裸眼視力が非常に悪くてもメガネをかけて
いい視力が出れば、それは弱視とは言わないんですね
子供さんの時に起こっている弱視というのは
原因を取り除いてあげるとほとんど良くなります。

・目の機能が発達する9歳ぐらいまでに
治療すれば治る(理想は4~5歳まで)

・治療用のメガネ、コンタクトレンズによる目の訓練が必要
yjimage
くわばたさん

三歳児検診ていうのがあって
その前に資料が送られてくるんですよ
家で簡単な視力検査やってくださいって。
本当に家出る前に軽い気持ちでやったら
「見えない」って言うから
えーそんなわけない、今まで目が悪いって思ったこと
1㎜もなかったので、だから用紙に
大丈夫ですって本当に丸しようかなと思ったぐらいだった

たぶん、やり方わかへんだけやと思ったから
でも、一応念のために
本人よくわかってなかったですってとこに丸をしたんです。
これをしてよかったなってあとあと・・

三歳児検査で、再検査を受けるように言われ・・・

この時正直、検査ミスって言ったらアレなんですが
ほんとに、生まれてから三歳になるまで
目が悪いって感じたことが一度もなかったんですよ
だからなんか目が悪いとしても
目薬さしたら治るようなそうゆう感覚の
あぁ、そうなんですかって、別に
この用紙もらってすごくどうしようって思ったこともないんです。
それくらい何も子供が不自由な感じになってることを感じてない

公表するということに踏み切るには悩みましたか?

なんでわざわざそうゆうことしたかというと
ブログの中で子供達の写真を出してるんです、顔も・・
もし顔出してなかったら、正直このこと書いてないと思うんですね
急に子供がめがねかけた時に
なんでメガネかけてるん?どうしてどうして?って
言って来た時に、またみんなに心配かけるし
説明しなくちゃいけない
子供の写真を撮る時にブログに載せるから
メガネとってと言うと
子供にはこれでメガネで治療していこうと言ってるのに
なんでこれはずさなあかんねんて
矛盾も出てくると思ったのでそういう意味で
こうゆうことでメガネをかけることになりましたって
言ったのもあるし

薬丸さん
何を言っても言う人は言うし、
言わない人は言わないし。
あたり前ですけど。
親がそれでと思って公表したのなら
僕はそれでいいと思うし。

坂上忍さん
オレだって犬だけど、多頭飼いでじゃない
それだけでも何か言われるって思うよ、飼い方とかさ
つついてくる人ってどっかにいるから・・・
旦那さんは何かいいましたか?

旦那さんもさっき私が言った意見と同じで
ネットニュースにあがったことにびっくりしてて
旦那さんは私が病院行って、検診も胃行って、メガネもしたから
あんまり夜も遅いから会話がなかったから
ブログ読んで、こんな気持ちでこのメガネを作るまで話しがあったんだ
「気持ちがわかってよかった」ってそんな感じでした。

薬丸さん
くわばたさんが発信したことで
うちの子供も検診行ってみようとか
そうゆうシグナルになっていると思いますよ

何か言いたがりなんですよ、単なる。
何を言っても噛みついてくる人は噛みついてくるんで
これごく一部の人ですから

ほんまやったら載せたくなかったんですよ、子供のこと
あんたが目悪いから、子供も目悪くなってかわいそうって
なったりとか
こんなちっちゃいのに、メガネかけてかわいそうって
たくさん言われるやろな、子供がかわいそうやなと思ったけど
それこそブログに写真さえ載せてなかったら
書いてなかった。

坂上さん
僕らの商売って、テレビに出る以上、
ブログも似たようなもんなの

それに対して、あーだこーだ言われることに
オレはしょうがないって思ってる派なのね
表現の自由だかなんだかわからないけど

だけどこれはちょっとね
まったくもって理解できない
何でも書いていいのかって話じゃない
思ってる人はいるかもしれないよ、十人十色なんだから
でもそれを言葉に残せる場が増えたし
増えるということは残したくなる人も増えちゃったってことなの?
もんく書くときは名前晒せよって思うけど
そうゆうわけにはいかないんだよね

最後までお読みいただきましてありがとうございました。
他にもいろんな記事を書いておりますので
よろしければお読みください。

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